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Vitaly, consultant print






プロフェッショナルコンサルタントの皆様



コンサルタントは

チームでプロジェクトを運営するプロフェッショナルです。

他のメンバーが今どんなタスクに取り組んでいるのか、何に悩んでいるのか、メンバーの心の声が聞こえる魔法があればプロジェクトマネジメントはずっとスムーズになりますよね。

しかし私たちは、相手の心をのぞき込むことはできないし、ずっと一緒に行動を共にして絶えずコミュニケーションをとり続けることも難しい。

メールや電話で部下の進捗をこまめに確認するように心がけてはいるものの、すべてを把握することはできません。メールを送信しても相手が確認したかどうかが不安で、さらに電話をかけることもしばしばです。

私は外出先から部下に業務の指示をする機会が多くあります。

メールでの連絡が大多数です。

まずはねぎらいのあいさつ文、誰をCCに入れようか、
入れたらいけないメンバーはいないか確認します。

メールを送信しても相手が確認したかどうかが不安で、さらに電話をかけることもしばしばです。

私も一日にたくさんのメールをいただきます。

一日に100通以上送られてくるので、
有給や休暇の翌日にはメールの確認だけでランチの時間になります。

何か見落としたものはないか、
どれが重要な情報なのか目を凝らして確認します。

「メールよりも快適にチームでのコミュニケーションをとれるツールはないのだろうか?」

そんな思いでたくさんのツールを試していました。

そうしてようやく私が巡り合えたのが

究極のチャットツール「slack」です。

「slack」はアメリカ発のビジネスチャットツールです。

アメリカではe-mailに代わるコミュニケーションツールとして多くの企業に導入されております。

そこでついた呼び名が「e-mailキラー」。

プロジェクトごとにグループを作成しグループ内でチャットが可能。

誰をCCに入れるか心を砕く必要はなくなるし、
違和感なく本題から入ることができます。

「slack」は導入企業では平均して48.6%の社内e-mailの削減に成功。

メールを書く時間を他の時間を、割くべき素晴らしい仕事にかけることができるようになったと発表しています。

導入企業の“THE TIMS社”は

『世界中の複数拠点で仕事をしている僕たちにslackは、まるで一つの部屋で一緒に仕事をしているような感覚を提供してくれた』

とコメントしています。

「slack」を通じて隣のチームがどんな仕事をしているのかが見えるようになり、

プロジェクト間のコミュニケーションをとる機会も増えたそうです。

あずき色のおしゃれデザイン、カードを切るような心地よい動作、そして価格は無料。

これからのビジネスシーンでは「slack」が欠かせないものになってきます。


しかしこの「slack」、表記がすべて英語かつ最初のこまごまとした設定の必要があり難易度が高い。
私も使い始めたころは英語辞書とにらめっこをしていました。

そこで今回、私が躓いたポイントをまとめた
slack活用術まとめ、

「私がslackでつまずいた、
7つのポイント」

を作りました。


今回は私と同じ悩みをもつあなたの力になりたくて、コンサルタントの方限定、先着10名にこちらのマニュアルを無料で進呈します。